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BUILD TOOL お出かけ用

今日はちょっと気分転換になんでもない記事を。

提供品のレビューが続いてて、ビルド作品もなかなか作れないしたまには違う記事も書きたいし。

 

て事で僕がいつも持ち歩くビルドツールとかvape用品。

仕事に行く時や短期出張くらいはこれで済ませる。

ポーチは2つ。

x6世代の人にはお馴染みなやつとコンデジ用100均ポーチ。

中身はそれぞれこんな感じ。

ビルドに関する工具関係をまとめたものと、バッテリーや充電関係に仕分けてます。

 

ビルド工具用ポーチの中身。意外となんやかんや入れてた。

・コットン2種類・ステンメッシュ・綿棒・スポイド

・SS28gワイヤ・ニッパ・六角レンチ2種・ピンセット2種

・コットンほぐし・精密ドライバー各種・ハサミ・コイル治具

・fused clapton wire

まぁfused claptonは常に何かしらのアトマイザーに使ってるし、誰かに急に頼まれたりした時にもと思って20cm程度は持ち歩くようにしてる。

ウィックはシートコットンとステンメッシュを少量づつだけど持っておくようにしてる。

六角レンチに関してはインチとセンチでわずかに大きさが変わるから、これも面倒だけれども2種類。

コイル治具に関してはコイラーとして使うことはほぼなくて、デュアルコイルビルドする時なんかにジグを使うことがあるのと、自分以外のアトマイザーにビルドする時に初めて触るデッキの場合にコイルの大きさや向きなんかを決める時に使います。

 

充電関係ポーチにはシングル用充電器の他に、クリップレンズや車用シガーソケットにコンセント用USB。マイクロUSBケーブルにlighteningコネクタケーブル。2口モバイルバッテリーに謎のティッシュが詰め込まれてます。ツールポーチに入りきらなかったティッシュがこんなところに・・・

 

とまぁすごくどうでもいいと思うんですけど、仕事の時でも常に持ち歩いてるのはこんなところ。

持ち歩きすぎな気もしますけど。

ビルドが気に入らない時にどうしても我慢できない時ってあるじゃないですか。家に帰るまで我慢とかできない人なんですよ。

あとね。どんな道具をどの程度持ち歩いてるのかって、改めて聞きづらかったりするでしょ?気になってても。

みんなどうしてるんだろうって思っててもなかなか今更聞けないなーって人もいるんじゃないかなぁと。

そんな人に少しでも役に立てばいいなーと思います。

ダ○イソーのポーチにちょこちょこ入れておくってだけでもいいと思うんですよ。

高いビルドセット買わなくても。

ビルドにそこまで拘りを持たなければもっと軽量化できるんでしょうけどねぇwwww

ビルドにはこだわるんですけど工具や入れ物にはこだわりがないのでいろんなものを代用したり自作したりしてます。

みなさんのこだわりのツールなんかも良かったら教えてもらえると嬉しいです。

 

 

 

おしまい。

 


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FLAVOR TECH Fibernet

Vape専用のコットンて色んなものが発売されていますが、実は私は日常的にリウィックしたりビルドしたりと弄り回すのであまり高価なウィックを買おうとは思いません。

普段はその辺にあるドラッグストアでテキトーに投げ売られている消毒用カット綿や化粧品コーナーでホコリを被っているカットコットンなんかを使っています。

ほぼ毎日何かしら弄って、レビューを書くのもありコットンは吸っては替えて吸っては替えてを繰り返すのでこだわってませんww

 

ただし。気に入ったタンクで3日以上運用したい時はやはりそれなりにこだわります。

そこで今日はこのFibernet。

 

ファイバーネットは
日本国内でも数社しか行っていないコットン精製会社との提携によりダイレクトに商品の開発を行い、日本の医療現場などに使用されるメディカルグレードのコットンのみをVAPE、電子タバコ向けに製品化しております。
医療目的でも使用できるほどの清潔さ安心安全性を誇る「ピュアコットン」です。

 

国内生産で医療グレードってのは、無条件に安心させられる魔法のフレーズです。

コットンが臭かったりすぐにヘタったりすると、不味くて吸えなかったりリキッド漏れてしまったりと非常に不愉快な想いをします。

安心して使えて、安定したリキッド供給ができてくたびれにくいってのがイイと思っています。

 

penetration+++ってのは供給イイぜ!って事らしいですね。

シート状のコットンウィックですね。

かなりの量がありますので安心です。

一定方向に繊維ののび太伸びたシート。

この繊維方向にリキッドを吸収するわけですね。

木材の年輪と同じですね。

一枚のシートを4等分に切り分けてみました。

くるくると丸めてロールウィックにします。

この時巻き込みにくい時や真ん中に空洞を作って供給の不安を解消したい時は、ワイヤーやピアノ線などにコットンを巻きつけてロールにすると上手くいきます。

きっちりギッチリ巻き込んで保持をさせたいのか、供給を優先させたいのかはアトマイザーやリキッドに合わせる必要があるのはどんなウィックを使っても同じだと思います。

 

今回のレビューではRDTAを使います。

下部タンクからの吸い上げを考えて、リキッドとの接地面積と吸収効率がいいかと考えて斜めにカットしています。

チャージした途端に吸収していき、あっという間にリキッドでコットンが湿っていきます。

 

40wでファイヤーーーー!!!うふふふふ・・・←

10秒カットオフがかかるまでファイヤーし、それを3回繰り返しました。

さすがに連続して3回なのでおよそ30秒ファイヤーしている状態なので、コイル中央付近が温度上昇が激しく変色しているのがわかります。

黒く変色しているコイル中央付近はカットオフする直前、赤熱しかけていたので吸っていればイガってたんでしょうねww

コットン引き抜いて見たんですが、うっすら変色している程度。

熱にも強いことが考えられます。

しかももうあっという間にリキッド吸い上げてるし。

コイルにかなりの負荷をかける状態で、供給もこなしてくれつつウィックとしての耐久性も高いことが伺えます。

 

ドライバーンしてきつめにリウィックしてみました。

60wで1タンク程度運用してみましたが供給もよく、臭みもなく、くたびれもなく。

問題点らしき部分は見つけられません←

 

自分用に買うのもいいですけど、プレゼントとしては最高にコストパフォーマンス高いんじゃないですかね。

普段あまり買わないものをプレゼントされるとすごく喜ばれますよねー。

気になるあの人にプレゼントして、うふふふっとなりましょう←

 

 

 

 

 

提供:FLAVOR TECH

 

↓ここで買えます

VAPE POWER

 


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Geekvape プリメイドコイル

自分で作るのは手間も時間もかかります。

簡単にお試しできるといいよねー

くらいの軽い気持ちでレビュー依頼受けました。

 

今はとても後悔しています。

 

Fused clapton2種類とFramed staple2種類。

 

 

 

アトマイザーはserpent RTDA。

どれもとにかく臭い。油の匂いがとんでもなくする。

めっちゃくっさい。ひたすら洗ってもくっさい。

臭いの我慢してリキチャして吸ってみました。

 

もう口の中をレイプされた気持ちになる。

臭いし乱暴なミストで口の中が溢れる。

 

 

 

・・・・・・・・・・VAPE嫌いになりそう。

 

 

提供:HeavenGifts

 


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